ハプスブルク展
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ここ二三か月よく思うことなんだけど・・・。
サービス業のサービスのレベルがかなり低下しているように思うんだけど、そんなことないですか?
不景気だからかなぁ。私がオバサン化してるからかな。←これは自覚アリ。
なんでだろう・・・。
特に飲食店。
あからさまに足元見る店員とか、やる気のなさ全開な人とか。
せっかくお出かけしておいしいご飯やお酒を楽しもうとしているのに、そういう接客されると、怒るどころか完全にテンション下がってへこむんだよね。あー もうせっかくの夜が~みたいに。
みんな疲れてやさぐれてる。
あー ネガティブなこと書いたらさらにぐったり。
だめだ。もっと楽しいこと考えないとねっ
そういえば昨日食べたショーロンポーが思いの外おいしかった!友人から好きなブランドの販売情報をゲットした!朝買ったセブンイレブンのおにぎりが100円だった!!
いいぞいいぞー♪
突然ですがショーロンポーのおいしいお店は「天回香味」でした。あ。ここの店員さんはブラボーですよ。
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部屋の模様替えをしよう!とあれだけハリきっていたのに、全然進んでません・・・。
ソファとか家具とか色々見始めたらキリがなくなって、逆に動けなくなってしまった。
でも確実に季節は 秋→冬に移ってるし、朝晩はフローリングのままだと冷えるのよね。
そこで小さなホットカーペットを購入☆
HEATECの「夢ごこち」
足元に引くのにちょうどいいかなと購入したのに、届いてみれば
もふもふで手触りがファーファだよ~♡(ファーファ使ったことないけど)
ものっすごいフワフワで、撫でているだけでしあわせ~
しあわせだよ~~
ラビットファーみたいだけど、取り外してお洗濯もできるらしい。何と良い買い物をしたのかしら。
あまりの気持ち良さに昨日は掛け布団にしちゃった。←使い方完全に間違ってる
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ドキュメンタリー・フィルム「THIS IS IT」の公開が二週間延長された。うれしい。
(以下、映画の内容がわかってしまう文章になります。念のため。)
初日に観てきた後はあまりにもショックで、うまく言葉にならなかった。だた、片っぱしから色んな人に「とにかく観て」と言って回った。たぶん3日で少なくて10人は映画館に行ってくれたと思う。マイケルのファンの人そうでない人、映画館に行くこと自体消極的になっていた人。
みんなの感想 まるでライブを観てるようだ。
オープニングのwanna be startin' somethin'は、マイケルが初来日した時の、後楽園球場でもスタートを飾った曲だったように記憶している(違っていたらごめんなさい)。ダンサーを引き連れてステージ上を動き回るマイケルは、あの時もこの映画の中でも異様なまでの存在感で、瞬く間にみんなを虜にする。桁外れのかっこ良さ。
このフィルムは、2009年7月に行われるはずだった、ロンドン公演のリハーサル映像で主に構成されているのだけれど、これは最早リハーサルってレベルじゃない。随所にわたってマイケルのこだわりと、そこから発生する要求に、マイケル本人はもちろん、監督、ダンサー、バンド、衣装デザイナー、舞台装置。あらゆる人たちが何一つ妥協せず、今できることすべて、命を捧げてこの仕事に取り組む。いままで誰も見たことがないライブを目指して。そして、そんな彼等にマイケルがかける言葉― ありがとう。感謝してるよ。愛してるよ。
マイケルのライブにかける情熱は尋常じゃない。ウォーミングアップ中だから本気では歌いたくないといいつつも、音が鳴れば自然に声と体が反応してしまう。しかもその本気度が凄い。Billie Jeanはライブの構成上、マイケルのみステージに登場してダンサーは出てこないようなんだけど、そのリハを舞台下から見守るダンサーたちの熱狂ぶりが、マイケルの本気度と比例して、しまいには叫びだす人も。曲が終わるころには、みんなただのファンに戻っちゃってる。監督に「まるでR&Rの教会」と喩えられていたけど、あのマイコー・ジャクソンのムーンウォークが見られる!しかもこの至近距離で!!ってことになったら、恐らくみんなああなる。
歴代PVをリメイクしたものを観られるのも貴重なこと。定番のThrillerとかダンサブルなSMOOTH CRIMINALとか。THE WAY YOU MAKE ME FEELのライブバージョンPVがまたむちゃくちゃかっこ良くて、座って観ているのが本当に苦痛だった。つい指が鳴っちゃう。その逆に、しっとり歌うHuman NatureやMan in the mirrorは号泣必至。なんて優しくて美しい歌声なんだろう。
何度観ても全然飽きない。週末4回目に行ってくる。周りでもかなりリピーターがいるみたい。まだ行っていない人には引き続き声をかけるつもり。後年、奇行ばかりをメディアが取り上げていたけれど、マイケル・ジャクソンの本当の姿はあんなんじゃない。彼がどれほど偉大で天才だったか。とてもまじめで繊細な心の持ち主だったかを、マイケルの生き様を、ひとりでも多くのひとに観て、知ってほしい。
ダンスも歌声も、けっして誰も追いつけない聖域
マイケル たくさんの夢と愛をありがとう
あなたと同じ時代に生きてきたことを神に感謝します
安らかに。
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先週末、東京国際フォーラムで行われた「のだめオーケストラ」の演奏会に出掛けてきた。
ドラマ放映されてからもう三年の月日が経ったのね・・・。
当時私は、ドラマ「のだめカンタービレ」にめちゃめちゃハマっていて、とくに千秋真一役の玉木宏に、毎回目が♡♡になっていた。連続ドラマにも俳優にも、あんなに夢中になったことはそれまでなかったので、あの三か月間は本当に、相当に楽しかった。アイドルの追っかけをしてる人の気持ちがわかった(笑)。取り立てて何かあるわけじゃないのに勝手にテンション高いから、毎日楽しいの。
加えて、クラシック音楽の奥深さや素晴らしさにも気付くことができた。機会を見つけては演奏会に出向いたり、CDも沢山買って何度も聴いた。ドラマが終わってしまった今でも、日常にクラシック音楽が欠かせなくなった。あのドラマの影響力は凄かった。音楽の偉大さを改めて体感した。
今回の演奏会は、来月公開される「劇場版 のだめカンタービレ 前篇」を記念したコンサートだったので、ピアニカでスタートするお馴染みの「ラプソディ・イン・ブルー」や、映画で千秋が指揮する!?チャイコフスキーの、序曲「1812」などが披露された。「1812」はこれを機に色んな演奏を聴いてみたくなった。また楽しみが増えた!映画も楽しみ♪
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神楽坂にある、民家の一階をレストランとして改築したお店。
屋上は菜園になっているそうで、そこで育ったお野菜がメニューに並ぶ。ジャンルは創作スペイン?イタリアン??のお店。コースは3800円から。その日のお客さんは、8割が女性だった。
頼んだもの。フランス産フォアグラのテリーヌ、平目のカルパッチョ、小ヤリイカと枝豆のハーブねぎソース、季節野菜の菜園バーニャカウダ、それからサーモンと茸を使ったクリームソースのショートパスタ。
どのお料理もそこそこ美味しかったです。
ただ、味も盛り付けも素材の合わせ方も、お店の佇まいからするとあまりにも平凡で物足りない。このお店じゃなくちゃって特別感がないんだよねぇ。
それからサービスがよろしくないです。こちらはかなり改善の余地あり。
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緩んでしまったウエストを解消すべく、ピラティスレッスンを再開。
久しぶりにインナー・マッスルを刺激すると → かなり効く!
ピラティスは呼吸法が大事なので意識してエクササイズしているけれど、いざ腹部がプルプルし始めると、辛くてつい息を止めてしまう。そうすると首にも負担がかって、結果体勢を維持できなくなる。やっぱり少しずつだよね、基本からやり直さなきゃ。
でも。
久々のレッスンでかなり堪えたけれど、終わったあとの体の爽快感ったら、サイコーだった!!びっくりするほどスッキリして、気持ち良かった~♪
翌日しっかり筋肉痛になったけど、これを機にレッスンに通うことにした。以前のように、スケジュールを詰め過ぎて逆に疲れてやめることのないように、ゆる~く続けたいと思う。
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